はーとふるユニバース 

ライトランゲージによるリーディング・カウンセリング、個人・法人・家屋・土地のクリエイト・自己変容・自己開示、自己成長、自己の可能性の拡大、自己実現、ステージアップ、アイデンティティの確立、全国家庭教育学会会員、家庭教育カウンセラー、愛知県保健福祉保健センターひきこもりサポーター、緩消法医療従事者、ヤングリビングアロマキネシロジー、ベビーマッサージ講師

スターシードの悩み④食べ物編

 今までと全く異なった概念や感覚をもって生まれて来ている子ども達が多いです。

彼らは自閉症とか、 こだわりが強いとか言われがちですが、それは自分の身を守るためでもあります。

 

 スターシードで最近来た子は、中学生の男子ですが、日常のご飯にお惣菜や弁当いわゆる中食を食べたくないという事をお母さんに言っていました。

「理由は分からないけど、どうしても美味しくないんだ。」

と言っていました。

 

 3年前にこの子が科学的な食べ物に敏感な事がわかり、お菓子、パン、ケーキなどの甘い物をさけ、サラダ油の危険や調味料や保存料について勉強して頂きました。

その成果が出て身体の調子も良くなり、そのものの味が分かるようになったので、自分で危険なものがわかるようになっただけなのです。

 

 スターシードの中には、身体がとても敏感で食べるものにも敏感な子が多くただの好き嫌いではない事を知っておいた方がいいかと思います。

 

 弁当は、保存料、存念剤、乳化剤、着色料そして、人工甘味料なども盛りだくさんに入っています。平気で食べている人もいますが、身体に悪いものばかりで、筋肉を硬くしてしまいますので、お気を付けください。スターシードはそれがはっきりと味覚でわかります。

 

 またもっと敏感な子は化学肥料で育ったお野菜も食べれない子がいます。

動物的感覚がさえているので、食べる前から無理なこもいるぐらいです。

 

 毎日お弁当を食べていて、便が緑になったと言う人もいましたが、肝臓などに負担をかけてしまったのでしょうね。こうなるまで食べ続けれる人もいますが、なるべく食べないのがいいとスターシードに教えられますね。