はーとふるユニバース 

ライトランゲージによるリーディング・カウンセリング、個人・法人・家屋・土地のクリエイト・自己変容・自己開示、自己成長、自己の可能性の拡大、自己実現、ステージアップ、アイデンティティの確立、全国家庭教育学会会員、家庭教育カウンセラー、愛知県保健福祉保健センターひきこもりサポーター、緩消法医療従事者、ヤングリビングアロマキネシロジー、ベビーマッサージ講師

自分も世の中も本心で生きる時代になりました。

『世の中は表も有れば裏もある。』

表裏一体の世界です。

 

人の心もまた同じで、自分の本心でない事をやってしまい、望んでしまい、考えてしまうものです。

 

そんな自分の本心や、本音の部分が大事なのにその事に気づかず、毎日をすごしているとどうなるかっていうと、それがストレスとなるのです。

 

いつの間にかストレスは身体をむしばみ、自分が自分の墓穴を掘ると言う事に最終的にはなります。

 

私も自分の墓穴に首まで埋まり動けなくなってから、その事に初めて気づきそれからは、毎日が気づきの連続でした。

 

本当は憎むべき相手は自分を成長させている有りがたい魂のソウルメイトだと知った時、恨みまくった相手に感謝を送るしかありませんでした。

 

それがわかり、私にDVした相手や、騙した相手、奴隷にした相手、搾取した相手、落とし入れた相手に愛のエネルギーを送るようになりました。

 

そうしたら、今は魂レベルがグングンあがり、1500以上にもなりまして、ハイヤーセルフと共に、本当の癒しと、本当のヒーリング、魂から癒すと言う事をさせて頂くようになりました。

 

意識の向上は、それぞれが魂の旅路で永遠とやり続ける唯一無二のお仕事だといえるでしょう。そしてそれをやれたらどんな事が起きて来るか?と言う事を魂達は楽しみにしています。

 

これからの地球は、肉体を持って天国を体験するってどんなんだろうって期待出来る所でもあります。

 

でもまだ古いやり方しか知らない人や、奇跡やミラクルを信じない古いやり方をやりたい人もいます。

 

そして、宗教的なやり方で、願い、願掛け、人頼み、呪詛、魔法、縁起担ぎ、などなどやっている方は、それに効果が無くなっている事も分からずにやっています。

 

それをやる目的や意識が、たとえば日本や世界平和の為だったとしても、相手の力をコントロールしたり、力をねじ伏せようとしたものならば、それは愛の行為ではないので、宇宙に出したコントロールは自分がコントロール支配され、自分の力がなくなったりします。

 

こういう事でも宇宙は、自分の出したものが跳ね返ってくるのです。

 

もし、地球を支配するものや、世界征服をもくろんでいる物に対抗して行う行為は、自分が自ら愛を体現し、自分の意識を上げ、自分の周りの意識をどんどあげて、愛を放ちまくる方法しかないのです。

 

10日ぐらい前の事です。神々に遺伝子組み換えの種の地球から根絶して欲しいとリクエストオーダーしましたら、出来ないとはっきり言われました。

 

今までは出来る範囲で努力すると言っていた意識は何処へやら?

それだけ地球の今は厳しくなってきています。

 

だったらどうすればいい?という私の涙の問いに!!

 

ひとりひとりの覚醒しかない!!

 

というのです。

 

時代はもう表に立つ指導者(利権や権力を持つもの)に呪詛や意識、神頼みしている場合じゃなくてむしろそれをやっていると逆に自分のエネルギーを下げてしまうのです。

 

いくら指導者(利権や権力を持つもの)が悪い事をしといたとしてもです。

 

こういうやり方ではもう太刀打ちいかなくなってしまったのです。

 

北風と太陽のお話のように、自分の温かい波動で解かすやり方しか宇宙は認めなくなってしまぅたのです。というか最初から

『愛でしかとかすしかない!!』と言う事を

『宇宙全体が全開一致』『分かった!!』と言うのが今なのです。

 

地球がひん死の状態になっているのを助けるには、もう裏も表も本当に表裏一体、愛一体となってみんな仲良く覚醒していくしかないのですね。

 

表もうらも手に手を取り合ってみんな仲良く、和気愛愛愛です。

これからの地球のテーマだと感じますが、またテーマについては、宇宙の根源にこの事は聞いておきます。

 

愛の光のお仕事をする方募をしています。

魂レベルを1000まで上げて、自分の周りを本気で綺麗にしたい方は今回特別なワークがもう一つギフトとして与えられました。

 

ライトボディーの再生、修復です。

 

これは沢山の光を通しすので初めて許可が下りたワークです。半霊半物質の霊の部分の修復と言う事です。

 

見えない物ですので、信じない方と、個人的な主観ですので、ご了承くださる方を応援いたします。

 

詳しくはこちらのサイトをご覧ください。

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