はーとふるユニバース 

ライトランゲージによるリーディング・カウンセリング、個人・法人・家屋・土地のクリエイト・自己変容・自己開示、自己成長、自己の可能性の拡大、自己実現、ステージアップ、アイデンティティの確立、全国家庭教育学会会員、家庭教育カウンセラー、愛知県保健福祉保健センターひきこもりサポーター、緩消法医療従事者、ヤングリビングアロマキネシロジー、ベビーマッサージ講師

肩が痛い人の心の使い方一例です。

身体の調子が悪い理由は、使い過ぎ、古傷、食べ物、年齢的な物だけと思いがちですが、身体にも心がありまして、身体に聞くと何故痛いのか教えてくれる事があります。

 

例えば肩が痛い人は、人を切って行くタイプとまたその逆で人の学びまで奪ってしまうほどのやり過ぎをしている可能性があります。

 

これは今の人生においてそうであると言う事ではなく、もっと大きくみて、過去生の問題とか、魂の癖だとか原因は深い所にもあります。

 

人間はお釈迦様の言う中庸であれば問題ないのですが、分離を起こしている人は、どちらもやっている事もあります。

 

人に教えてあげるのはもろ刃の剣にもなりますので、自分でやめていくしかありません。自分が出したエネルギーがどれだけのものか身体で体感しているだけの事なのです。